住宅設備・建材・工法掲示板「セルロースファイバー断熱はどうですか?」についてご紹介しています。
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断熱はどれがいい。 [更新日時] 2015-11-21 21:06:04
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実際入居されている方の意見をお聞きしたいです。

[スレ作成日時]2006-11-26 00:23:00

 
注文住宅のオンライン相談

セルロースファイバー断熱はどうですか?

474: 匿名さん 
[2012-08-23 13:58:13]
ちょっと聞きたいんだけど、

風呂場あたりも 紙で断熱だと 思うけど

リフォーム時 大丈夫?なの?
475: 匿名さん 
[2012-08-23 16:16:29]
>474
紙といっても、建築用材で断熱に使用するんですから、防湿性のあるシートと思います。
また浴室部分といっても内壁には耐火ボードを貼ると思いますし、そうしたボードにも防水性能を有する品があります。
更には、最近のユニットバスだと気密性も高いそうです。浴室の壁にシャワーをかけたからといって、簡単に湿気が壁の裏側に回ることはないそうです。
その程度の気密も保てないユニットバスはありません。でなければ、周囲をコンクリートで覆われ、窓も無いマンションやホテルの浴室では躯体や配管がカビだらけ・・・といった事になってしまいますから。
476: 匿名さん 
[2012-08-23 16:44:36]
前向きに考えます。どうもっす
477: 検討中の奥さま 
[2012-09-18 18:56:19]
耳付きグラスウールのスレで、セルロースは沈下すると言われている人がいますが、現場で見ているからと言われるだけで具体的な話がありません。

セルロースファイバーの施工は、最初にシートを貼って、シートに穴を開けてそこから充填していく方法だと思いますが、これだと現場で見ていても、不具合がわかりにくいと思います。

実際に現場で何を見て、沈下すると確信を持っているのですか?
478: 匿名さん 
[2012-09-18 20:17:27]
>475
>紙といっても、建築用材で断熱に使用するんですから、防湿性のあるシートと思います。

セルローズファイバーで使うシートに防湿性はありません。

シート(透湿シート)を貼ります。
http://cellulosefiber.biz/cellulose-sekou/

479: 匿名 
[2012-09-19 02:07:52]
477
自分はアップルゲート社のセルロース入れました。
おっしゃった様に穴を開けます。うちだと低,中,高と3ヶ所に穴を開け、下の段から隅々までセルロースを詰めていってました。
施工後、シート触ってみたらパンっパンに入ってましたね。

あのパンパンで施工中に沈下するなんて考えられないですょ。

仕事が減ってる職人の叫びだったのでしょう。
480: 匿名 
[2012-09-19 02:55:16]
それ、アップルゲートですか?

アップルゲートなら湿式でシート張らない(後張り)では?

乾式もあるの?

http://www.applegate.co.jp/

いずれにしても湿式はずり落ちようがないと思うけど。
481: 検討中の奥さま 
[2012-09-19 12:31:35]
>SFが湿式だろうが、乾式だろうが、
日本独特の湿度では、どんなにパンパンに詰め込んでも、
数年すると必ず壁内で落ちてきて、隙間ができます。

耳月グラスウールのスレで数年で落ちるといわれた人はその根拠は何でしょうか?
「現場で見た」何を?
「施工者が言っていた」数年で落ちると?


10年以上も経てば多少落ちてくるのは仕方ないと思いますが、数年で落ちるとは思われません。

耳つきグラスウールの方はスレ違いですのでこちらでお願いしますね。
482: 匿名 
[2012-09-19 13:22:52]
落ちないって
想像で物を言っている
どこに落ちるんだ
483: 入居済み住民さん 
[2012-10-16 23:12:06]
久しぶりにきてみた。

ちょうど去年の11月から入居してもうすぐ1年になるので個人的な感想を書いてみる。

1、セルロースファイバー自体の防音性は高い。建築途中に3方壁に囲まれたところにいると防音室に入ったかのような感覚になる。
しかし実際住んでみるとすぐ近くの道路から車の風切り音が結構聞こえる。
結局は音は窓から入ってくるので思ったよりも効果が薄い。

2、夏は半端なく涼しい。
間取りにもよるが風の通りがよければ真夏日でもエアコンいらないことが多々あった。2階に上がっても外出から家に帰ってもむわ~っと熱気がでてきてイライラすることはなかった。Low-eとの相乗効果でかなりの断熱性が体感できた。夏場の電気代も5000円/月(エアコン2台稼働)だった。
ただし風が通らないと普通に熱い。

3、冬は間取りによる。
うちは普通に寒かった。朝、暖房機の温度が10度くらいになってるときもざらだった。原因はリビング階段。
1回の暖房がすべて吸い上げられる。リビング階段にしたい方は引き戸などで仕切れるようにしておくことをお勧めする。
おかげさまで2階はぽかぽかだった(笑

4、冬は乾燥する。
11月から4月までは室内干ししてた。余裕で乾いてた。今年の冬は夏の湿気をため込んで調湿してくれるのだろうか。ちょっと楽しみである。

以上 長文失礼。




484: 匿名さん 
[2012-10-17 08:24:18]
施工中を見学したときに、2階からセルロースを詰めていました。

玄関の所から見てたんですが、中身が柱の隙間?配管か何かが通る所?からたくさん
落ちてきていました。

大丈夫なんでしょうか。
485: 入居済み住民さん 
[2012-10-17 11:03:48]
>483
>原因はリビング階段。一階の暖房がすべて吸い上げられる

高高ではなかったのですか?

高高ならこう言うことは起こらないはずですが?

高高でリビング階段の家に実際に住んでみての感想です。
486: 検討中 
[2012-10-18 21:00:44]
セルローズファイバー導入か検討中です。
483さんは、どこらの地域にお住みですか?また、市街地なのか郊外なのか、夏や冬の平均気温なども言える範囲で教えていただけるとありがたいです。
487: 匿名さん 
[2012-10-18 22:06:26]
高高じゃないのだろうね
地域にもよるといえ10度まで下がらないでしょう
488: 購入検討中さん 
[2012-10-21 01:18:54]
ホウ酸・ホウ砂はファイバーの吸水した水と混ざって揮発しないですか?
空気清浄機で防げる?
489: 匿名さん 
[2012-10-21 01:23:38]
CF、吸放湿しますが吸水しません。撥水加工されています。ホウ酸の毒性については下記のとおり。CFはあの五月蝿い米国トップシェアです。

ホウ酸の経口毒性(LD50)は3000~4000mgであり、経口LD50で3g/kgということは、人間の体重を60kgとすれば180g食べれば半分の人が死ぬということです。この数値は食塩とほぼ同じであり、区分は「普通物」です。つまりホウ酸は食塩と同程度に安全性があると言えます。
490: 匿名 
[2012-10-21 10:47:09]
ホウ酸は水に溶けにくい性質を持ってる。
491: 購入検討中さん 
[2012-10-21 18:40:00]
>>490
ホウ酸は水に溶け易く、昔はエコボロンなどのほう酸系の防蟻剤の認定がなかなかおりなかったはずです。
(現在はおりているはず)

また、雨漏りなんかして断熱材が完全に水に濡れた場合はホウ酸の効果がなくなると言うのも聞いたことがあります。

ほう酸が水に溶けにくいという根拠は何ですか?
492: 483 
[2012-10-21 20:22:37]
おっと、レスがついてた(笑

ダブル断熱を推進しているところの工務店です。
高高ではないと思います。そのことを施工前に聞いたとき言葉を曇らせてましたから(笑
特に機密性については。

後うちが住んでいるところは瀬戸内気候の地域で田舎です。
冬は霜が降りて最低気温-4℃くらいまで落ちます。平均はよくわかりませんあてずっぽいうのもよくないので。

以上です^^
493: 匿名さん 
[2012-10-21 21:15:17]
失敬。ホウ砂。粒上でCFには入っている。
494: 匿名 
[2012-10-31 18:11:28]
リビングと寝室が、バス通りに面する為、セルロースファイバー断熱材を選択し、窓ガラスは追加で遮熱Low-eと防犯をお願いしました。地元の工務店に依頼して春から入居しています。
外からの音に関しての感想は、かなり静かで満足していますが、全く音がしないわけでは無いです。リビングの窓から2m位の距離を、朝と夕方は結構バスや車が通りますが、テレビを見ている状態では、ほとんど気になりません。原チャリの音は響きます。防音室のような期待をしていたわけではないので満足しています。

初めての夏を体験しましたが、かなり涼しいです。関西に住んでいますが、日中の2Fの窓も、閉めていたほうが涼しいです。開けると外の熱のほうが遥かに暑いので。僕は暑がりなのでエアコンはつけましたが、エアコン無しで窓を閉めて扇風機だけでOKな人も多いと思います。

まだ、冬は体験していませんが、期待しています。今のところセルロースファイバー断熱材にして良かったと思います。
来年の春に、今年の冬の感想を書こうかと思います。

495: 匿名さん 
[2012-12-05 11:27:48]
セルロースファイバーの説明を聞いたのですが、30パーセントくらいアメリカの新聞紙が混ざってると聞きました
わざわざコストのかかるアメリカの新聞紙を使う理由ってあるのでしょうか?
496: 匿名さん 
[2012-12-05 13:34:01]
たぶんそれはアメリカではインクに付いても厳しい制限があるので大豆油インク100%の安全な物を使っているからだと思います
でも30%のとこは何の効果もなさそうですね
セルロースファイバーにもいろんなのがあるので
ホウ酸含有量とどういう種類のものか調べてみないとダメだと思います
497: 匿名さん 
[2012-12-05 16:07:07]
冬の情報教えて下さい。
498: 匿名さん 
[2012-12-07 10:03:45]
憶測だけど、アメリカの新聞紙を混ぜるって沈下防止かな
499: 匿名 
[2012-12-07 10:36:29]
違いますよ。インクがよいとされてるからです。

沈下防止には麻を入れているところがあります。
あとは乾式なら密度勝負だと思います。
500: 匿名さん 
[2012-12-07 17:01:18]
>>499
100パーセント国産の新聞紙だとアウトって事ですか?
501: 匿名さん 
[2012-12-07 21:46:49]
別にそうは言ってません。心配ならダンボールからとかもあります。ダンボールがいいかどうかもわかりませんが。
502: 匿名さん 
[2012-12-08 22:38:58]
てか、ダンボールにするならアメリカの新聞紙を使ってるメーカーに頼めばいいような気が・・・
503: 検討中の奥さま 
[2012-12-09 10:38:53]
窓の下などの工事がやりにくそうなところは、どのように工事するのですか? 詳しい人教えください、
504: 匿名 
[2012-12-09 10:40:51]
乾式ですか、湿式ですか

質問からして答えご存知じゃないの?
505: 匿名さん 
[2012-12-11 10:28:49]
湿式でやってるメーカーって何社くらいありますか?
506: 入居済み住民さん 
[2012-12-11 10:50:24]
俺は湿式と乾式両方やって生活して三年。
乾式の方が若干いいかな。
夏は涼しいし、冬は暖かい。
507: 匿名さん 
[2012-12-11 11:25:25]
>>506
どういう条件で両方施工したの?
508: 入居済み住民さん 
[2012-12-11 18:22:21]
>507
どうゆう条件?よくわかりません。
料金は一緒だったんで一階、二階でわけました。
509: 匿名さん 
[2012-12-11 18:53:07]
>>508
それ本当の話?
見積りとったら、乾式の方が㎡1000円高かったよ
510: 入居済み住民さん 
[2012-12-11 19:07:56]
はいっ本当です!まぁぼったくられてるかもしれませんが(笑
511: 匿名さん 
[2012-12-11 19:08:15]
どっちが2階ですか
512: 匿名さん 
[2012-12-11 19:17:54]
509です
ちなみに、Zテクニカとアップルゲートです
513: 匿名さん 
[2012-12-11 19:23:55]
それ価格面でハイアンドローみたいな選択だね

zってマツナガでしょう

密度もハイアンドロー

マツナガは55KG

アップルは多分25KG
514: 匿名さん 
[2012-12-11 20:10:11]
アップルゲートは45㌔だよ
515: 匿名さん 
[2012-12-11 20:36:08]
アップルゲートは他の乾式と比べると密度は低いけど、沈下しにくい・施工精度が高い・施工が安い・火災保険が安くなる・1時間準耐火構造等のメリットがある
516: 匿名さん 
[2012-12-11 21:09:39]
火災保険は省令準耐火ならおんなじなんだよね
2×4はおろか木軸でも依頼すれば対応も可能

で、吹付けの厚みがあると結構乾かないらしい
517: 入居済み住民さん 
[2012-12-11 22:07:37]
二階が湿式です。
暖房切って保温性が違うと感じます。
乾式の方が暖かい。
518: 匿名さん 
[2012-12-11 22:07:57]
>火災保険は省令準耐火ならおんなじなんだよね

省令準耐火仕様にするのに追加費用がかかりますよ


519: 匿名さん 
[2012-12-11 22:11:57]
>>517
どこのセルロース?
520: 匿名さん 
[2012-12-11 22:18:26]
>>518

木軸ならそうなんだけど、省令準耐火仕様にすること自体がメリットがある話だからそのコストは無駄にならないと思う。その分か、それ以上に火災保険料も割引になる。
アップルゲートはそれを売りにしてるわけだけど、例えば袋入りGWやロックウールでも省令準耐火にさえすれば割引受けられるわけだから、アップルゲートがCFにしては安いとはいえ袋入りGWやロックウールとの差額を考えたらわざわざ感もある。
で、どうせCFなら乾式で密度にこだわったほうが517さんじゃないがよい結果を生むような気がする。

という私はCFをやめロックウールの吹き込み65kgにしました。
521: 匿名さん 
[2012-12-11 22:20:34]
それにアップルゲートにしたからといって省令準耐火になるわけではない。何となくじゃあ何のため?というのがよくわからない気がした。耐火性能なら他のCFだって同じレベルだろうから。
522: 匿名さん 
[2012-12-11 22:23:22]
袋入りGWとセルロースを比べるのはどうかと・・

あと517の意見は信憑性に欠ける
523: 匿名さん 
[2012-12-11 22:26:43]
>耐火性能なら他のCFだって同じレベルだろうから。

1時間準耐火試験をクリアしたCFって、アプルゲート以外にもありますか?
524: 匿名さん 
[2012-12-11 22:28:52]
おっと関係者さん

アプルゲートが正しい発音ですか
525: 匿名さん 
[2012-12-11 22:30:53]
ロックウールの方が耐火性能なら高いです。
526: 匿名 
[2012-12-11 22:38:03]
アップルゲートのセルロース・ホウ酸以外の成分は、結局ノリ(糊)だと思うけど

糊に断熱性能や耐火性能ってあるのかな?
527: 517 
[2012-12-12 08:34:34]
アップルゲートです。
>522僕はそんなマニアじゃないから、詳しい事は言えないけど感じた事を言っただけ。

省令準耐火にはならなかった。
アイオイで火災保険がH構造がT構造で計算してくれるから安くなる。
うちはアイオイがたかいから、見積りを東京海上に見せてなんとか適用してもらい、アイオイより安くなりました。
528: 匿名さん 
[2012-12-12 10:47:17]
そんな部分的な使用でも割引いけるんだね
しかもマリンでも割り引きうけられたって事?
529: 517 
[2012-12-12 12:58:52]
アップルゲートの製品をアイオイが了承してるから、なるんであって他社は無理でしょう。

部分的ではありません。床以外全てアップルゲートだから、できました。
530: 匿名さん 
[2012-12-12 17:29:56]
なんか錯綜してる
1階2階分けた人と別人?

527はマリンにしたんじゃないの?
531: 匿名さん 
[2012-12-15 03:29:39]
2×6とかでアプルゲートだとなかなか乾かないんじゃない。特に今の時期は。
532: 匿名さん 
[2012-12-19 20:04:49]
2x6でも、窓空けとけばすぐ乾くよ
大工さんは寒くなるけど・・
533: 購入検討中さん 
[2012-12-20 08:04:36]
セルロースファイバーとセルローズファイバーは同じ物なのでしょうか?
534: 匿名さん 
[2012-12-20 09:58:23]
本来の発音的にはセルロースですが何故かセルローズと固執してるところもあるようです。
535: 購入検討中さん 
[2012-12-20 12:17:09]
同じなんですね。
ありがとうございます。
536: 匿名さん 
[2013-01-09 11:33:19]
>>526
とうもろこしの澱粉が糊です

ホウ酸・とうもろこしの澱粉の他に、耐火材が入っているみたいです
http://www.applegate.co.jp/0insulation/03bks.html
537: 匿名さん 
[2013-02-04 00:22:31]
いろいろなメーカーがありますよね?
どこがおすすめ?
538: 聞き齧り 
[2013-02-04 03:00:53]
何を重視するか次第

まず湿式か乾式か
前者ならアップルゲートしか寡聞にして知らない
耐火性能が比較的高いそうで、火災保険料が安くなる(但し省令準耐火だと同じはず)
シート先張りがいらないので施工ムラが少ないが、厚みがあると乾きにくいとの指摘もある

後者なら代表的なのはデコスドライ、無結露20年保証を謳っている
その他、密度重視ならマツナガ、高密度60kg/㎥と麻入りで自重沈下を防ぐそう
他にも探せば色々あるが、新聞紙もアメリカのだったり国内のだったり、ダンボールのもある
デメリットとしては沈下の問題以外には、施工時にCFのホコリが大量に室内に舞うこと

価格的には湿式が比較的安価とは言われているが、吹き付けの分、密度は乾式より低い
密度の差が、断熱の体感の差に繋がるとの指摘も中にはある

個人的には木質系の吹込み(木の繊維)が早晩出てくると思われるのでそちらの方が興味がある
蓄熱重視でロックウール吹き込み65kg/㎥選んだが、木質系は蓄熱性も高いし調湿もあるので
ただ、耐火性能はロックウールの比ではないため難燃剤が相当程度入るはずだけれど
難燃剤って人体に大丈夫なのかな?ホウ酸はいいとしても
アップルゲートにも難燃剤が結構入ってるはず、米国が認めたものだがよくわからない
>米国特許のPF24という人体に無害な液体耐火剤を使用しています。

あと、保存料でソルビン酸だかソルビトールだか入ってるのがイヤだね
これで乾式はちょっとイヤだと思った
まあ、それでもCFは高バランスの断熱材だと思うけれど
特に防音面は同じ吹き込み吹き付けでも発泡系とは比較にならない
耐火性能もそこそこあるし、防虫防蟻に効くのも良い
539: 聞き齧り 
[2013-02-04 03:05:02]
>あと、保存料でソルビン酸だかソルビトールだか入ってるのがイヤだね

これは全部に入ってるか判らない。湿式でも入ってるかもしれないし。ただ乾式だと施工時に室内を舞うのでイヤかなと。
540: 匿名さん 
[2013-02-05 20:44:14]
>>538
ありがとうございます
同じセルロースでもいろいろあるんですね
541: 匿名さん 
[2013-02-05 20:51:41]
グラスウールがいいよ。
最悪なのは発泡スチロール系
室内の音が音がキンキン反響する。

二階のTVがうるさくてリビングのTVが聞き取れない。
542: 匿名さん 
[2013-02-08 15:44:07]
グラスウールは施工者に左右されるからなぁ

未だに柱の内側に留めてる大工いるしw
543: 匿名さん 
[2015-01-29 00:10:09]
冬季間の光熱費はかなり下がりましたよ。北国には最適な断熱材と思いますよ。
544: 匿名さん 
[2015-01-29 07:46:34]
>543
室内側防湿シートは貼りましたか?
545: 匿名さん 
[2015-02-11 01:12:00]
タイベックシートが劣化した際など
室内が第三種換気により負圧になると
室内へ飛散することはないですか?

インクの問題はどうですか?

546: 匿名さん 
[2015-02-11 07:45:27]
今は紙をそのまま使っているのは殆んどないはず。
最初から断熱材用繊維として製造、或いは再生紙のように一旦溶かして繊維状にしたものを吹き込む。
再生の方は極僅かながらインクは残っているかも。
547: 匿名さん 
[2015-02-11 08:13:06]
新聞にゴキブリや嘔吐物、尿糞その他汚物が付着している場合もあるので、再生紙を使う業者は止めた方がいい
548: 匿名さん 
[2015-02-11 08:43:22]
まぁ、洗浄してはいるが、それは無いとはいえないな。
しかし、そんなことを言い出したら裏側には何がついているかわからない靴を平気で家の中に持ち込むこと自体避ける必要がある。
これからは玄関外で脱ぐとか。
549: 匿名さん 
[2015-02-11 10:52:45]
>548
>玄関外で脱ぐとか。
そうしたよ、玄関(風除け室)は家の気密断熱ラインの外にして有る、冬は寒い、靴も冷たい。
家の中に外の土は入らない、臭い靴も入らない、冷たいから匂わない。
550: 匿名さん 
[2015-02-12 12:24:13]
>>545
アメリカの新聞紙は、インクは大豆からできているので大丈夫です

国産の事は知りませんが、インクからの健康被害って聞いた事ありません
551: 匿名さん 
[2015-03-05 00:08:09]
最初はいいと思います。
ですが
飛散する箇所をちゃんと知っておかないと
いくら施工するときにパンパンに詰めて
うちは65キロだから沈下しないとか言ってても
結果細かいところがしっかり施行されていないと
沈下しますよ。

飛散する箇所として、
コンセントが気密されてるか
床と壁の隙間、立ち上がりにシートつなぎ目
シートを切らずに一発で繋げてあるか
天井断熱、ライト配線の気密テープがあるか

しっかりと細かところまで確認しないと
飛散リスクは免れないです。

少量だろうが、長い年月が経てば沈下する
気密テープだって劣化するので
100パーセント飛散しないわけでは無いし
飛散したら。身体に微量ながらもホウ酸という毒を
身体に取り入れてしまいます。

赤ちゃん、小さい子供では、たったの
2グラムで下痢や嘔吐に繋がります。
きおつけて施工業者を見極めてください。

また床が水トラブルを起こした場合、
断熱張り替えです。
セルロースファイバーを施工し直す大変さ
その時に部屋中に飛散するわけです。
住んでる室内に、飛び散った粉塵は相当のものです。
しっかりと掃除してください。
これが面倒な断熱材だということもよーく理解して
取り入れてください。

552: 匿名さん 
[2015-03-05 00:11:16]
因みに廃棄するとき、
産業廃棄物になります。

リフォームなどで再利用することができるとありますが
、みなさん再利用の断熱材など使いたくないですよね。
553: 匿名さん 
[2015-03-05 00:19:11]
全ては、メンテナンスのしやすい断熱材かどうか
経年変化しない断熱材などないわけですから
100年たって解体するとき
子供達の世代で建て替える時
地震天災、トラブルがあった時

本当に困るのはそこに住んで行く人達です。
粉塵に薬剤処理を施して、隙間のない施行がされてるわけです。それはビッシリとたっぷりあります。
その分、粉塵の量が多ければ多いいほど
大変な取り扱いがいつかやってくるということです。

燃えない、虫が寄り付かない
水に溶けやすい成分のホウ酸

土に戻せば埋めれば
どうなってしまうのでしょうか。

554: 匿名さん 
[2015-03-05 00:36:15]
これから、セルロースファイバーで建てられた方の
リフォームされる時代が次の世代に受け継がれることでやってきます。
その頃、懸念さらる事柄が明らかになるわけです。
その手間とリフォーム業者の対応力、技術
出費、それは大変でしょう。
隙間のない施行と
透湿する断熱材
素晴らしいと内断熱でこれ以上は無いと
沢山の業者が手をだし売り上げも伸ばした
ビルダーさん達、
自信を持って施工してきた業者さん達
快適をしったがゆえの落とし穴を
今後どのように対処していくのでしょうか?

建築基準法が改定される数年後
セルロースファイバーは厳しくなるでしょう。
換気する機械を義務化されれば
粉塵のセルロースは
危険です。
555: 匿名さん 
[2015-03-05 09:11:08]
ゴキブリ用ホウ酸団子や農薬系よりは安全といわれるホウ酸系防蟻剤は超危険だったのか!?
556: 匿名さん 
[2015-03-05 11:14:58]
>555
GW業者には超危険です。
557: 匿名さん 
[2015-03-05 12:18:04]
漫才書き込み面白いすぎる。色々ツッコミたいよ。セルロースは色々と研究されていますから。
558: 匿名さん 
[2015-03-06 00:46:42]
そろそろ気密シートの話が出てくるかな?
559: 匿名さん 
[2015-03-06 17:04:53]
>また床が水トラブルを起こした場合、
断熱張り替えです。

誤った情報ですね
床下は風が通るので、セルロースファイバーの場合ほっといても乾きます
560: 匿名さん 
[2015-03-09 23:13:57]
>>559
誤りですよ。
ホウ酸が溶けてしまったら
ホウ酸が命でもあるセルロースファイバーは
意味なしです。
防カビ防虫を効果の意味が無くなってしまったら。
561: 匿名さん 
[2015-03-09 23:19:42]
このように張り替えするそうですよ。
参考までに
http://blog.livedoor.jp/sanyolum/archives/1992709.html

すぐに対処しないと
やはりカビ
沈下
セルロースは
溶けた後結晶になるので張り替えないとダメですよ
562: 匿名さん 
[2015-03-10 17:42:39]
>>561
リンク先見たけど、水漏れによってやり直さなきゃいけなかったのか分からないですね

>>ご覧の通り2年経っていても変化なくきっちり入っていました。

って言ってるし、一応剥がしたけど問題は無かった  って感じじゃない?

あと、水漏れくらいでホウ酸が流れ落ちると言い切る根拠は何ですか?
563: 匿名さん 
[2015-03-10 17:52:41]
>562
ウィキペディアに塩より溶けやすい物質と紹介されている。
564: 匿名さん 
[2015-03-10 18:47:04]
しったかばっかりだなここの人達は。
きちんと国の検査を通っているセルロースファイバーもありますよ。もち人体に影響はない。
565: 匿名さん 
[2015-03-10 22:24:15]
>>561
https://www.facebook.com/video.php?v=653325448098689&set=vb.138334...

湿式は水使って施工するけど、これだけ火に強いですよ
566: 匿名さん 
[2015-03-10 23:39:32]
火に強いのは、もともとの木の繊維だからですよ。
炭化するから強い。
けどホウ酸は水にとけますよ。
ホウ酸が溶けることで、セルロースファイバーに配合されて混ざり合っているホウ酸は、結晶になってしまうので、
結果的に床下でバランスよく配合されてないことになりますよね。
567: 匿名さん 
[2015-03-10 23:40:19]
こんなのもありましたよ。
http://npo.house110.com/bbs/sodan.php?kid=7907
568: 匿名さん 
[2015-03-11 01:04:55]
セルロースファイバーって床にも充填するんだ。壁と天井はよく聞くけど。
569: 匿名さん 
[2015-03-11 15:24:53]
>>566
ホウ酸が水で溶けたセルロースが、燃えないわけないだろ
バカか
570: 匿名さん 
[2015-03-11 16:45:22]
>>567
?
この状況下ならセルロースじゃなくてもカビるのでは?
571: 住まいに詳しい人 
[2015-03-11 19:35:08]
セルロースファイバーは撥水加工がしてあるので、少々の水漏れぐらいなら水をはじくよ
572: 匿名さん 
[2015-03-11 21:41:50]
>>569
意味不明?なんですけど!


ホウ酸が水で溶けたセルロースが?
どういう意味?

ホウ酸に防火効果はないんですけど。
大丈夫?
573: 匿名さん 
[2015-03-11 21:45:46]
>>571
断熱屋さんに直接聞きましたところ

防水加工してあるといっても
水トラブルがおこってしまった
場合は
交換するべきとの
回答でした。

少量なら
大丈夫なのでしょうが、
574: 匿名さん 
[2015-03-11 21:54:20]
>572
>ホウ酸に防火効果はないんですけど。

ホウ酸を添加しているため難燃性で、ガスバーナーで直接加熱しても表面が炭化するのみで燃えないから、準不燃材料として認定を受けているのでは?
575: 匿名さん 
[2015-03-12 00:20:22]
>>572
バカかw
576: 匿名さん 
[2015-03-13 00:24:32]
ホウ酸だけで防火認定ではなく
ホウ素系で処理をしているがただしのでわ

http://www.fpri.hro.or.jp/rsjoho/31390002001.pdf
577: 匿名さん 
[2015-03-13 00:30:37]
ホウ酸だけでは防火効果は低すぎですよ。
水に溶けやすく結晶化してしまったら、
お粗末な
断熱材になりますよ面倒だし
最初の数年はトラブルなければ
いいんじゃないですか。
578: 匿名さん 
[2015-03-13 00:34:50]
薬剤処理に頼った断熱材は
配合されてる物が多く、
飛散、沈下、蓄積、
アフターケアが、面倒な事が付きまとってくるってことですよ。
579: 匿名さん 
[2015-03-13 07:45:48]
>578
そんな水浸しになる状況に耐えられる断熱材としては何がお勧めですか?
580: 匿名さん 
[2015-03-13 08:00:40]
>579
壁がGWでも床は発泡ボード断熱材が多いです、施工も有るでしょうが耐漏水も有る?
床に水をこぼす事は長い年月では必ず起こります。
581: 匿名さん 
[2015-03-13 08:51:15]
ボードの断熱材自体は水に強いかもしれないけど、水浸しになるくらいに水漏れがあったら床張り替えないとダメでしょw
582: 匿名さん 
[2015-03-13 09:03:23]
GWの耐水性の無さは半端無いだろw
583: 匿名さん 
[2015-03-13 09:18:14]
>581
>床張り替えないとダメでしょw
そんな事は無い。
発泡ボード断熱材は殆ど水を吸収しませんから隙間に溜まるだけ。
隙間は木材と接してる所が多いですから木材が吸湿すると思います。
連続漏水ですと木材が腐るほど吸水してしまい、床を剥がして点検は必要です。
一時なら殆ど含水しませんから問題無い、いずれ乾く。
駄目なら家の木の外壁など成り立たない事になってしまいます。
584: 匿名さん 
[2015-03-13 10:57:24]
一時ならセルロースでも問題ない
乾く
585: 匿名さん 
[2015-03-13 11:30:56]
>584
木材が濡れるのと新聞紙が濡れるのでは差が有る。
全部が隙間の断熱材と木材とは時間による含水量が全然異なる。
吸湿性が災いして大量に水分を吸い完全に水に浸ればホウ酸が融ける。
586: 匿名さん 
[2015-03-13 13:03:58]
>発泡ボード断熱材は殆ど水を吸収しませんから隙間に溜まるだけ。
隙間は木材と接してる所が多いですから木材が吸湿すると思います。

ボードが邪魔をして乾かない


>一時なら殆ど含水しませんから問題無い、いずれ乾く。
駄目なら家の木の外壁など成り立たない事になってしまいます。

外壁は濡れても乾きやすいけど、床下でなおかつボードの断熱材に蓋をされた場合と同じに考えるのは浅はか極まりない
587: 匿名さん 
[2015-03-13 13:20:36]
>床下でなおかつボードの断熱材に蓋をされた
健全な床下は風雨に晒されず、露も降りませんから乾いています。
床の木材は側面だけボード断熱材で覆われているだけで蓋をされた密閉状態では有りません。
蓋をされた密閉状態ならそもそも濡れる事も有りません。
588: 匿名さん 
[2015-03-13 13:36:26]
>蓋をされた密閉状態ならそもそも濡れる事も有りません。

水漏れがあった時の話ですよ??
話の流れが分かりませんか?
589: 匿名さん 
[2015-03-13 14:06:40]
>588
>床下でなおかつボードの断熱材に蓋をされた場合と同じ
自分言った事をもう忘れましたか?
590: 匿名さん 
[2015-03-13 15:09:01]
>>589
濡れた外壁は乾くけど、濡れた床・土台・捨て貼り合板等は外壁と同じようには乾かないよ
って話なんだけど、そんなに分かりにくいか?(苦笑)
591: 匿名さん 
[2015-03-13 15:12:05]
>発泡ボード断熱材は殆ど水を吸収しませんから隙間に溜まるだけ。
隙間は木材と接してる所が多いですから木材が吸湿すると思います。

これは都合のいい解釈
合板の下に断熱材があるから、断熱材が邪魔をして乾かない
セルロースは透湿するので乾きやすい
水を吸わないから良いって話でもない


592: 匿名さん 
[2015-03-13 15:15:34]
591です
連投失礼

>吸湿性が災いして大量に水分を吸い完全に水に浸ればホウ酸が融ける。
ホウ酸が溶けないから耐火性があるのでは?
違うと言うのなら、なぜ水に濡れたセルロースに耐火性があるのか説明して下さい
593: 匿名さん 
[2015-03-13 16:09:01]
>585
未だに新聞紙がそのまま入っているとか恐ろしいレベルだな。
水と湿もごっちゃになっているしw
594: 匿名さん 
[2015-03-13 16:17:51]
>590
今度は話のすり替えですか断熱材の話では無いのですか?
床板の話ですか?
595: 匿名さん 
[2015-03-13 16:35:03]
>593
>水と湿もごっちゃになっているしw
湿気がそのままガスで存在してると思ってるのですか、恐ろしく不勉強なレベルだな。
水蒸気は水の1000倍の容積が有ります、ガスを貯めても極僅かです。
ガス(水蒸気)を水に変えますから調湿性が有ると言えます。
596: 匿名さん 
[2015-03-13 17:15:50]
>>594
いえ、あなたが話をすり替えられたと思い込んでるだけです

っていうか、どういう解釈したら話をすり替えた事になるのか(笑)
597: 匿名さん 
[2015-03-13 17:42:25]
>596
>583を再読。
598: 匿名さん 
[2015-03-13 17:47:02]
>一時なら殆ど含水しませんから問題無い、いずれ乾く。
駄目なら家の木の外壁など成り立たない事になってしまいます。

成り立つだろ
599: 匿名さん 
[2015-03-13 18:16:54]
>598
成り立つから外壁に木を使用する。
合板は知りません。
600: 匿名さん 
[2015-03-13 23:27:21]
583がアホな事言うから話がおかしくなるw
601: 匿名さん 
[2015-03-14 09:20:51]
CFの吸湿性について。
何か実験データはありませんか?

撥水処理をするということは、繊維の表面に水を吸い込まないコーティングがされるように思えるんですが、それでも繊維の中に吸湿するのでしょうか?
GWと比較して数値的にどれくらい吸湿性に差があるのでしょうか?
602: 匿名さん 
[2015-03-16 15:10:57]
散々憶測でセルロースを批判しといて、肯定する話には実験データを出せと?
603: 匿名さん 
[2015-03-16 15:57:08]
>>602
過剰に反応されても困るのですが。別にアンチでないですよ。誰でも敵に思わないで下さい。

日本セルローズファイバー工業会のHPには、吸音性、断熱性についてはデータが載っていたのですが、吸湿性については載っていない。実験らしき写真が出ているだけでどんな実験かも分からなかったので、データが無いかどうか聞いています。
604: 匿名さん 
[2015-03-16 16:08:51]
日本セルローズファイバー工業会のHPを見たのでしたら、会員企業の問合せ先があるので聞いてみたら?
相手先電話番号の前に184を付けると番号非通知で発信できますよ。
605: 匿名さん 
[2015-03-16 16:29:31]
601,603です。

断熱材の検討中です。CFも候補ですが、高い。で、それを補うだけの性能があるのか調べているところです。

吸音性は高そう。特に、少々高めの音域を良く吸収するのは○。しかしGWにも吸音効果は十分にある。ウレタンは遮音性はまずまずあるが吸音性がなく響く。
断熱性は数値上はGW、CF、吹付ウレタンどれも大きな差はなさそう。施工の巧拙を見ると、GWには多少不安はあるが、構造見学会などで確認すればよいかと思う。こだわるなら外張りだが…
防カビ性や、防虫性はホウ酸+ホウ砂でOKなのも分かってます。ホウ酸が無害なのも当たり前です。インクはあまり気にならない。

で、CFの一番の売り?なんでしょうか、吸湿性。「呼吸をする」なんていう言葉はキャッチコピーに過ぎないですから、何かしら裏付けが欲しいです。吸湿性と撥水性の共存についても、なぜなのか説明が欲しい。
性能面で納得できるものでないと、プラスの費用が出しにくいですから。

ただ、データがないかどうか聞いただけで上のような反応が出てくるところが×。ただの信者の方ならいいですが、業者の方ならちょっとね。
606: 匿名さん 
[2015-03-16 17:00:18]
この掲示板には暇人や趣味人ばかりで建築業界で実務についている人、業者の方は滅多にいないのでは?

断熱材は撥水や吸湿の試験はJISで定められた基準があり、公的機関で試験を受けます。
(認定工法取得の場合)

こちらはあるメーカーのCF試験合格証明。
http://www.jet-npl.com/pg50.html#anchor8

試験内容は 日本工業規格A9523 となります。
607: 匿名さん 
[2015-03-16 17:01:49]
さっそくありがとうございます。これから見ます
608: 匿名さん 
[2015-03-16 17:58:18]
>607
>吸湿性と撥水性の共存についても、なぜなのか説明が欲しい。

http://www.jcfa.gr.jp/fiber/high/summary.html
(3)透湿防水素材のあたり

透湿防水素材とは若干違いますが、 吸放湿、透湿性、と 撥水、防水がなぜ両立可能なのか?
のイメージ的にはこんな感じでしょうか。

撥水処理によって透湿防水皮膜が出来、分子が大きい水(100μ~500μ)は表面を透過できませんが、
水蒸気(0.0004μ)は透過し、一旦多孔質のセルロース繊維に吸収されます。(吸湿)

繊維同士は密着しているので一旦吸収された水蒸気は湿度の低い乾いている方へ徐々に移動していきます。
移動先は室内だけでなく、日射で外壁が熱せられて乾く事で外壁側へも移動します。(放湿)

こうした特性を生かすため、CFは防湿層無しを基本としているメーカーが多いですが、独自の判断や
先の試験を受けるには安くない費用がかかるという事情もあり全メーカーではないようです。
609: 匿名さん 
[2015-03-16 18:39:41]
JIS規格では「吸湿率15%以下」と決められているんですね。GWは2%以下でした。確かに吸湿性は高いようです。
でも規格が「~以下」になっているということは、吸湿性が高いのは必ずしもいいことではない?カビの危険性とかかな。そのためのホウ酸処理ですね。GWには防カビ検査の項目自体ないですからね。

ありがとうございます。参考にします。
610: 匿名さん 
[2015-03-16 18:44:53]
>608さん

ありがとうございます。納得できました。透湿防水シートと同じような原理とみればいいのですね。
611: 匿名さん 
[2015-03-16 22:45:38]
>>610
私も以前、検討してました。

私が直接断熱屋さんから回答された事なのですが、
セルロースファイバーは湿気を吸って吐くことのできるのも限界があり、関東地方でギリギリのラインですって言われました。その数値やデータは頂きませんでしたが
そのラインを越えると、吸放出ができなくなり結露するそうです。
なので、防湿シートは地域によって、必要になるとのことでした。それでは意味が無いし、色々と細かく突き詰めた結果、やめました。

ホウ酸についても、安全な基準を理解した上で
施工されてるのが、当然だと思いますが、
長年勤めた方の悩みに皮膚の異常がありました。
直接確認し、見ておりましたので、
色々と調べ尽くし納得して別の断熱材にしました。

人それぞれの価値観がある中で
迷宮入りしやすい断熱材選びに
かなり迷いましたが、何を一番に考えるかでも
答えが変わると思いますが、
素敵なお家になるといいですね。
頑張ってください。
612: 匿名さん 
[2015-03-16 23:19:12]
>>605
一番の売りは防音性なような気がします
グラスウールも防音効果はありますが、セルロースは比較にならないくらい良いですよ
613: 匿名さん 
[2015-03-18 10:37:17]
>609
>JIS規格では「吸湿率15%以下」と決められているんですね。GWは2%以下でした。確かに吸湿性は高いようです。
>でも規格が「~以下」になっているということは、吸湿性が高いのは必ずしもいいことではない?

吸湿性が高いことはJISの公的な実験結果として出ていますが、ここでいう「~以下」との
吸湿性試験は建材が吸湿した際にも、その性能が維持されるかの試験です。
CFは15%まで、GWは2%まで吸湿しても性能が維持されるとのラインです。
実際には安全マージンを見て、それぞれ10%、1%程度となるよう加工がなされているようです。


>カビの危険性とかかな。そのためのホウ酸処理ですね。GWには防カビ検査の項目自体ないですからね。

吸湿性というより、単にCF断熱材の原材料を見た際に有機系(元は木材)という事でカビ試験項目が加えられたと思われます。
室内工事で多く使われる木工用接着剤や接着剤を使う合板にも防カビ試験はあります。
614: 匿名さん 
[2015-03-18 11:05:15]
>613
>CF断熱材の原材料を見た際に有機系(元は木材)という事でカビ試験項目が加えられた
>木工用接着剤や接着剤を使う合板にも防カビ試験はあります。
木材に防カビ試験はないから矛盾してますね。
615: 匿名さん 
[2015-04-03 23:00:07]
セルロースファイバーについて、
セルロース自体は燃えやすいので防火のために、薬品が沢山使われています。
中には水に溶けやすい物も、
こちらの防火添付材が詳しく書いてあります。
今後のご参考になさってください。

私はとことん調べました。
結果使いませんでした。
http://homepage3.nifty.com/BORON-TECH/tec2-7.html
616: 匿名さん 
[2015-04-03 23:09:21]
ホウ酸について、慢性化の危険もご注意してください。
とかいてあります。
http://www010.upp.so-net.ne.jp/onhome/note/natural_insulation.html#%8E{%8DH%95%FB%96@
617: 匿名さん 
[2015-04-04 09:21:37]
615・616

壁の中にある物だから関係ないんじゃない

食べる物じゃないよ?

アメリカではグラスウールよりも古いけど、健康被害の事例とかありますか?
618: 匿名さん 
[2015-04-04 09:37:14]
>>615
リンク先にこんなのがありましたけど・・
http://homepage3.nifty.com/BORON-TECH/book.html

ホウ酸を批判したいのか何なのかよく分かりません
619: 匿名さん 
[2015-04-05 22:42:00]
いいことばかりではないということです。
620: 匿名さん 
[2015-04-06 20:18:05]
どんな断熱材にも一長一短は有る

あとは、何を重視するかだけ
621: 匿名さん 
[2015-04-08 12:46:31]
セルロースはデメリットの少ない断熱材だと思うけどな
622: 匿名さん 
[2015-04-08 13:20:00]
短繊維が大きなデメリット、数々のデメリット生んでる。
湿式がデメリットをカバーするが普及してない。
623: 匿名さん 
[2015-04-08 19:17:52]
>短繊維が大きなデメリット、数々のデメリット生んでる。

例えば?
憶測じゃなく、根拠のある回答をお待ちしてます!
624: 匿名さん 
[2015-04-09 15:11:05]
粉じんだから扱いも施工も面倒、粉じんを収める容れ物の下処理が必要。
修理も厄介、天井裏の電線等のメンテも厄介。
粉だから水分を吸収して黴も生える。
粉だから沈下する。
625: 匿名さん 
[2015-04-09 18:56:53]
>>624
そんなあなたには、10kのグラスウールをオススメします!
626: 匿名さん 
[2015-04-14 06:14:22]
こちらのが安全でセルロースより性能よしかと
http://www.domshome.jp/6point/point3.html

627: 匿名さん 
[2015-04-15 11:12:32]
ボード状の断熱材は、埃は出ないけど隙間なく充填できない

良し悪しだね
628: 匿名さん 
[2015-04-15 11:27:40]
>627
空気は優秀な断熱材、5mm程度の隙間なら殆ど空気は動かないようですから対流熱伝達の損出も少ない。
断熱の話で気密は別ですから要注意。
629: 匿名さん 
[2015-04-15 13:03:30]
>空気は優秀な断熱材、5mm程度の隙間なら殆ど空気は動かない

持論ですか?
断熱材にシビアな施工者は、5mmの隙間を無視しません。
630: 匿名さん 
[2015-04-15 13:12:02]
>断熱材にシビアな施工者は、5mmの隙間を無視しません。
良いですね、放射でも熱は伝わりますから。
631: 匿名さん 
[2015-04-26 13:37:30]
ダブル断熱木質系
透湿性もあり、ヒートブリッジもなく
安心だしメンテナンスしやすいので
オススメ
632: 匿名さん 
[2015-04-26 19:38:40]
セルロースファイバーは素敵なネーミングですが、色々な資料(尤もネット検索位)を拝見すると、究極の粉塵もどきのイメージを懐きました。

★最終的には、無料でも採用しません。

理由は、健康第1です。
無害だ、何だと説明有りますが、直感的に無理です。
同様にGW、RWも不可です。

欠点が有っても、スチレン、スタイロ、スチロール、ウレタン系の形状が有る程度、長期に確保出来る物(粉塵が出ない)が良いのでは?

今、家を建築する予定は有りませんが、2X4的パネルをダブルに壁材(勿論、柱有りの在来工法)に、空気断熱が良いのかな?
と、勝手にイメージしています。2X4パネルの箱は、全周囲コーキングシールの密閉構造です。
633: 匿名さん 
[2015-04-27 22:10:36]
北海道の工場の火災、火がウレタンに燃え移って全焼したらしいですね

こわいこわい・・
634: 匿名 
[2015-04-28 13:56:03]
毎度ぉ〜お馴染みのぉ〜ちり紙交換でございます。
ご不要になりましたぁ〜古新聞、古雑誌、セルロースファイバーを高級ちり紙と交換させていただきます!
635: 匿名さん 
[2015-04-28 15:08:38]
>2X4的パネルをダブルに壁材(勿論、柱有りの在来工法)に、空気断熱が良いのかな?
と、勝手にイメージしています。2X4パネルの箱は、全周囲コーキングシールの密閉構造です。


ジョークにしてはつまらな過ぎるな
636: 検討中の奥さま 
[2015-05-03 02:04:49]
工務店が取扱がなく、専門業者に施工委託をするんですが、大豆インクでホウ酸含有量20パーセント以上、アンモニアの入ってないメーカーのものを関西で施工してくれる業者さん知りませんか?(T_T)
637: 匿名さん 
[2015-05-03 05:24:21]
セルロースファイバーの施工に立ち合ったけど、機械の音はうるさいし、近所中に紙粉が飛んで大変な迷惑だからやめた方がいいですよ。
隣の家のポーチからサッシのワクまで、粉吹いたみたいになってました。
ハウスクリーニング代請求されてもおかしくないよ。
作業員も、全身真っ白になって大変そうだった。

ところで紙に混ぜているホウサンって吸い込んでも大丈夫でしたっけ?ゴキブリ退治の薬ですよね?
638: 購入検討中さん 
[2015-05-03 06:36:56]
>>637
なんか頭の悪そうな書き込みだけど、なんで立ち合ったの?
639: 匿名さん 
[2015-05-03 07:57:12]
>>637
ホウ酸は人間にはほぼ無害。ゴキブリなどの虫には毒性を発揮します。ゴキブリにはホウ酸を代謝する力が無い。
640: 匿名さん 
[2015-05-03 10:07:21]
>639

様々な用途で使用され、安全性が高いと考えられてきたホウ酸ですが、近年その毒性がクローズアップされて来ています。

これまで急性中毒の重症例では、病院でホウ酸とミルクを間違える事故で、多数の新生児が犠牲になった事例が報告されています。また、重症の火傷やおむつかぶれの消毒にホウ酸を使用し、死亡に至った事例の報告も為されています。

ホウ酸は服用するとその95%以上が吸収され、大半は腎臓から尿となって排出されます(半減期は4~28時間)。吸入により肺から吸収されることも分かっています。正常な皮膚からは吸収されることはありませんが、傷ついた皮膚や粘膜からは吸収されます。傷の消毒にホウ酸を用いることは危険と考えられ、今日ではホウ酸を消毒に用いることはありません。かつて用いられていたホウ酸軟膏も製造中止となっています。

一方慢性中毒としては、、食欲不振、体重減少、嘔吐、下痢、発疹、脱毛、痙攣、貧血、腎障害などが起こるとされています。また、発癌性はないと考えられていますが、男性では精子に障害を生ずることが指摘され、骨に取り込まれることから胎児では発育障害の可能性も危惧されています。さらに、最近米国ではホウ酸に微量のヒ素が混入していることが明らかにされています。

これらのことから全世界で食品への添加は原則として禁止されていますが、東南アジアでは未だに麺類などに不法な混入がなされ、問題となっています。

また、様々な分野でのホウ酸の利用拡大に伴い、環境汚染が心配されており、排水などでホウ酸に対して厳しい規制が設けられて来ています(これに対してはホウ酸源泉など大量にホウ酸を排出する施設はどうなるのか等の問題があるでしょう)。

一方未だに洗眼用としてホウ酸は市販されており、点眼薬にもホウ酸が多く用いられています。

ホウ酸の殺菌効果は殆どないことから、生理食塩水の方が安全で、今日眼科でホウ酸を洗眼用に使用している所はないと思います。
641: 匿名さん 
[2015-05-03 11:58:12]
>>640
断熱材に含まれるホウ酸は口に入れる物じゃないでしょ(笑)
642: 匿名さん 
[2015-05-03 12:02:32]
アメリカではグラスウールより歴史が古いらしいけど、施工業者が健康被害にあったという話なんて聞いた事ない
スタイロフォームをマルノコでカットしたときにでる粉塵の方がよっぽど体に悪いだろうね
643: 匿名さん 
[2015-05-03 12:29:45]
劣化しない物は無いので、漏れ出さない事を祈ろう。
644: 検討中の奥さま 
[2015-05-03 12:56:18]
断熱材の種類より施工法と施工業者が大事だね
645: 匿名さん 
[2015-05-03 13:24:06]
>638
頭悪そうですね。

高気密住宅は室内が負圧になるので、壁内のセルロースファイバーが幅木の下や隙間から出てきます。
赤ちゃんがハイハイしたら大変。
信じる信じないは自由。
幸運を祈る。
646: 匿名さん 
[2015-05-03 13:58:50]
>>645
バカバカしい話だが、とりあえず、信じない方に
1票
647: 匿名さん 
[2015-05-03 16:31:19]
施工車両のポンプ音は近所に説明すれば理解されるけど、近隣に立ち込める白い粉だけは許容を超えたものですよ。

でも、一条なみの遮音性はかなりみりょくてきではあるけど。

あと、詳しい人教えて欲しいんだけど、セルロースファイバーって自重で沈下しないの?
10年後、かベの上の方が50cmも空洞になるんなら意味無いと思ったんだけど。
648: 匿名さん 
[2015-05-03 22:07:20]
調湿性があるということは湿気を溜め込むわけだ
そうすると当然重くなる
一度沈下したらその部分はスカスカ
649: 匿名さん 
[2015-05-04 06:25:13]
実際にリフォームなどで確認した人いますか?
650: 匿名さん 
[2015-05-04 07:42:52]
北海道で裁判事例がある。
651: 匿名さん 
[2015-05-04 08:30:52]
乾式は沈下する

セルロースを使うなら、湿式の方がいいね
652: 入居予定さん [男性 50代] 
[2015-05-04 17:39:18]
湿式(アップルゲート)で行うことにしました。
屋根250mm、壁150mm、基礎はスタイロフォームで基礎断熱です。
653: 匿名さん 
[2015-05-06 20:05:38]
グラスウールで十分なのに・・
654: 購入検討中さん 
[2015-05-06 22:22:20]
乾式もあれだけの圧力で吹きこめば、昔と比べて沈下は少ないね
655: 匿名さん 
[2015-05-07 12:27:25]
>>653
グラスウールでもしっかり施工してあればいいけど、大工任せの袋いりGWは信用できないね
656: 入居済み住民さん 
[2015-05-07 18:08:49]
だから断熱材は素材よりも施工が大事だと何度言えばwwwwwwwwwwwww
657: 匿名さん 
[2015-05-09 16:39:27]
>>656
例えば、外張り断熱は正しく施工しても、充填断熱と比べ外壁がずり落ちやすいでしょ

施工だけでなく、素材も大事だよ
658: 匿名さん 
[2015-05-09 17:23:44]
>657
外張り断熱で外壁がずり落ちた写真みせて
659: 匿名さん 
[2015-05-10 08:07:36]
>>657
すみません、外張り断熱がずり落ちる話は初耳です。詳しく教えてください。
660: 匿名さん 
[2015-05-10 15:15:23]
ガセ。
661: 住まいに詳しい人 
[2015-05-10 16:39:24]
>>659
外張り断熱が流行り出した当初はそういうことが言われていたけど、現在は断熱材を止める釘なんかがだいぶ改良されているので、ずり落ちにくくなっていますね
662: 匿名さん 
[2015-05-10 21:31:40]
>>641
口に入れなくても、鼻から吸い込むことを考えると怖くないですか?
それも毎日生活する家の中ですよ?
飛散しないといいきれますか?
いっきにドバドバとこぼれ落ちることはないけど、
空気中に埃としてまっていたら
毎日の中で気持ち悪いですよ
663: 匿名さん 
[2015-05-11 15:22:30]
>>661
常にビスに力がかかってるわけですよね?
経年劣化でずり落ちそうに思うのですが大丈夫かしら?
664: 匿名さん 
[2015-05-11 16:18:23]
外張り断熱の材料は発泡ボードとは限らない、繊維系も使用されてる。
今はビスで止めるのは少数ではないかな?
665: 匿名さん 
[2015-05-11 17:25:37]
逆に言えば、ビスで留めるタイプは良くないって事ですか?
666: 匿名さん 
[2015-05-11 17:47:04]
ビスで押さえつけて摩擦力で支えてれば重力はビスにあまり掛からない。
経年変化で断熱材が収縮したりして緩むとビスに全ての重さが掛かる事になる。
ビスが細くて重力を支えきれなければビスが曲がる等が起きる。
外壁の重さとビスの太さと本数次第かな?

充填断熱と同様に外側に断熱材を入れる枠を作れば良いだけ、枠は熱橋になるが工夫次第。
667: 匿名さん 
[2015-05-12 16:35:23]
枠を使った断熱材施工の参考。
http://nisi93.exblog.jp/23105037/
668: 匿名さん 
[2015-05-14 12:24:54]
>>667
板状の断熱材をビス打ちで留めるよりも良さそうですね
でも、Ⅳ地域ではここまで必要ないですよね?
669: 匿名さん 
[2015-05-14 16:33:31]
外張り断熱は壁が落ちる、厚く施工出来ない等、古い凝り固まった頭をほぐしただけ。
670: ご近所さん 
[2015-05-18 16:59:49]
木質系ECOボードダブル断熱なら
専用ビスで固定されるのでいいかと思います
671: 匿名さん 
[2015-05-21 09:16:53]
>>670
専用ビスは、どういいの?
667のリンク先の方が良さそうに思える
672: 購入検討中さん 
[2015-11-21 21:06:04]
実際に使っている人の意見を聞きたいですね
673: 入居済み住民さん 
[2016-01-23 02:42:32]
昨年の秋にセルロースファイバーを使って家を建て引っ越しました。
仕様としては外壁はヘーベルパワーボード、乾式セルロースファイバー、石膏ボード、漆喰仕上げ
サッシは二重の樹脂サッシです。
まだ、数か月なので、長期にわたる沈下とか健康被害はわかりませんし、
専門的な数値なんかは、まったくわかりませんが、今のところは快適です。

一階は床暖とガスストーブ、二階は石油ファンヒーターがメインの暖房です。
朝起きて外気温が2~3℃とかでも、室内で15℃前後は保たれています。
二階は部屋が3部屋ありますが、朝と夜に廊下で石油ファンヒーターを一時間ほど稼働させたら
それで全体が十分温まるので、各部屋のエアコンは冬になって一度も動かしていません。

隙間から粉塵が漏れるということは、今のところ経験がありません。
真夏は、まだ経験がないのですが冬場はとにかく快適です。
外の道路は交通量もそこそこあるのですが、パワーボード、二重サッシとセルロースファイバーのトリプルの防音性のおかげか
日常生活で、騒音を感じることはほとんどありません。

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