住宅設備・建材・工法掲示板「鬼怒川決壊にも耐えた新築の白い家」についてご紹介しています。
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匿名 [更新日時] 2015-10-30 19:05:10
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今回の鬼怒川の決壊で白い新築のお家が他の流れてきた家も受け止め流されなかったのは、やはり基礎がしっかりしていたからでしょうか。ヘーベルハウスらしいですが、建主が家を建てる時にヘーベルの担当者がもし川が氾濫決壊したら、家の中にいるほうが安全でいいですよいう会話をしたと言ってましたが、ヘーベルは何か特別な建て方をしてるのでしょうか??

【注文住宅 ハウスメーカー・工務店 掲示板から住宅設備・建材・工法掲示板へ移動しました。2015.9.30 管理担当】

[スレ作成日時]2015-09-14 14:34:11

 
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鬼怒川決壊にも耐えた新築の白い家

1: 匿名さん 
[2015-09-14 15:41:12]
他スレにも書いたが、鉄骨、鉄筋造なら軟弱地盤は地盤改良で鋼管杭打ちをしているはずなので
他の鉄骨メーカーでも流されていないはず。
そして一部マスコミが上辺だけ取り上げ手いるようだが飽きれるばかり也。それより、保険でどの程度フォローされるのかや、床上浸水での補修でどの程度費用が掛かるのか、あの地の地価下落とか又住めるのか等を取材した方が有効だ。
2: 匿名さん 
[2015-09-14 15:42:15]
ヘーベルハウスが凄いと言うのでは無く、手前の住宅が流されて該当住宅の手前で横倒しになり、堤防の役割を果たし流れが分散された結果。
まぁそれでも木造よりかは多少マシかな。あの状態であれば積水でも大和でも大丈夫だと思う。
3: 匿名さん 
[2015-09-14 16:14:15]
どれだけ杭を打ったかの違い
あとは壁面に水圧かかるなら家の重量

例え残っても住めない事には変わりない
危ないところに住まないのが吉
4: 匿名さん 
[2015-09-14 16:27:06]
水害の恐れがある土地には、「なるべく低予算の家」を建てることが一番。
どんな立派な家も浸水してしまったらどうしようもなくなる。全壊扱いなら保険で再建できるが、半壊扱いならどうにもこうにもならない。
新築ならヘーベルだろうが、900万の建売だろうが水に対しての耐力に違いが無い。
①基礎を高くしてベタ基礎にする。
②地盤改良をする
③建物を重くする。(太陽光発電パネルなど有効)
5: 匿名さん 
[2015-09-14 19:55:16]
>>川が氾濫決壊したら、家の中にいるほうが安全でいいですよ
全くいいかげんな話。
床下浸水程度の場合ならいいかもしれないが基本的には避難したほうが間違いなく良い。
へーベルが特別なわけでもない。

1~4までで書き尽くされてるのが正解で、白いへーベルはもし保険に入ってなければ損害が最も多いかもしれない。
6: 匿名さん [男性] 
[2015-09-14 20:02:01]
これは別にヘーベルだからって訳ではないな
騙されちゃダメ
7: 匿名 
[2015-09-14 20:12:28]
スレ主です、

そうなんですね。
特別な建て方ではないんですね。

テレビを建て主がインタビューに答えている中で、立地が川のそばなので何かあれば外に出るより家の中のほうがいいとヘーベルの人が話してたので、今回決壊して外には避難せず家で待機したと話しておられました。
決壊しても家にとどまるのが安全だと勧めた特別なわけがあるのかと思いました。やはり、避難できる間に、避難すべきですよね。
8: 入居済み住民さん 
[2015-09-14 20:25:46]
救える命がある。

国家強靭化住宅ヘーベルhaus!

四角い白いお家どうぞ。
9: 周辺住民さん 
[2015-09-14 22:05:15]
>>7
もちろん、家が強固な事で悪い事はありません。
強固な事によって助かる事もありますが家に居た方が安全って事はありません。
今回はたまたま助かっただけで営業トークを鵜呑みにして最悪の結果になる場合もあります。
とりあえず避難できる限りはした方が良いでしょう。

すぐ近くの南石下に勤めている知人はお昼過ぎには社内全員避難していた様です。
その方が自衛隊にも迷惑をかけずに正しい選択だと思います。
10: 匿名さん  
[2015-09-15 22:35:16]
そもそも堤防決壊とか床上浸水とか津波を想定して家を造ったわけではないのでしょうけど、今回の件は宣伝にはなりましたね。
11: 匿名さん 
[2015-09-15 22:42:05]
軟弱地盤では地盤改良の杭打ちの宣伝にはなったね。
12: 匿名さん 
[2015-09-16 00:15:01]
映像を見たけど、
基礎の下の砂利や土が大きく流されて
鋼管丸見えの空洞スカスカ状態。
基礎の下に人が通れる状態で
あの家住める?
ヘーベルが補修するみたいだけど・・・

俺だったら、一度取り壊して、
地盤固め直して杭打ち基礎から
やらないと住むのは無理 !!


13: 匿名さん 
[2015-09-16 12:18:55]
土地は二束三文だわな。個人的には川、海、山の側を避けて住み替え。
14: 匿名さん 
[2015-09-16 12:27:46]
ネットニュース見てたら、家主さんの大震災の経験から地震に強い家を建てたという誇らしげなインタビューの回答が目に留まった。
見た目以上の被害だろうけど、元通り住めるようになることを祈るよ。かわいそうに。

しかし、こういう場合プレハブ系軽量鉄骨メーカーの復旧策は想像つくんだけど、へーベルのような重量鉄骨はどうやって復旧するんだろうね。想像するとかなり大変そうに思う。
傾いてなければ良いけど・・・。
15: 匿名さん 
[2015-09-16 14:37:40]
ココの会社は2階建ては軽量鉄骨ですよ。
16: 匿名さん 
[2015-09-16 14:53:23]
地盤改良は地震と言うよりも、不同沈下対策だろ。
軟弱地盤だったから杭打っただけで、地震に強くする為に杭打った訳でないのに、施主はそもそも大きな勘違いをしているから恐ろしい。
恐らくあの土地なら木造でも地盤改良が必須だったと思う。
17: 匿名さん 
[2015-09-16 15:07:58]
何をはしゃいでるのですか?
床下浸水位なら耐えて当たり前ですね。
周りの雰囲気で勘違いしてるだけですよwww
参考
http://www.e-kodate.com/bbs/thread/411623/res/982-983
18: 入居済み住民さん [男性 30代] 
[2015-09-20 22:55:03]
ヘーベルハウスに住んでいるが今回の件は誇りに思う
当たり前だの言っている人は他のメーカー営業か何かだろう
大災害の度にヘーベルハウスが伝説を作ることに注目すべきだ
丈夫な家に特別な工法などというマジックなどは存在しない
ヘーベルハウスに存在するのは技術的にも工法的にも真面目な家作りの姿勢である
高価格になろうとも妥協をしない手抜きをしない
この姿勢に共感する施主だけがオーナーとなれる
この積み重ねが今回の結果とヘーベルブランドではないだろうか?
19: 匿名さん 
[2015-09-20 23:32:31]
「建主が家を建てる時にヘーベルの担当者がもし川が氾濫決壊したら
家の中にいるほうが安全でいいですよいう会話をした」

本当にそんなことを言う営業が居たなら、それこそ問題だ。
それを真に受けて非難しない住人が居るなら、それも非常に残念なこと。


建てる前に「この場所は万一洪水の恐れがありますが、ご存知ですか?」
これくらい言うのならば立派な営業担当であろう。
20: 匿名 
[2015-09-21 09:47:31]
>>19

ヘーベル営業担当者がそう言ったならそれが一番の問題だと私も思う。

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