防湿層と逆転結露
購入検討中さん 2009-08-03 11:03:00 |
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ⅳ地域において温暖化のことを考えますと、
冬の内壁結露対策は従来通りとしても、
夏の内壁結露対策については
もっと慎重になる必要はないのでしょうか。
充填断熱の場合ですが、
防湿層を内壁側に設けなくても可である
セルローズファイバーかアイシネンが
冬も夏も無難な選択だと考えています。
それでも防湿層は必要なのでしょうか。
No.63 by 匿名さん 2010-03-17 22:48:10 |
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温度と湿度は高いところから低いところに移動する
まずはこの基本原則を抑えてから語れ
No.64 by 匿名さん 2010-03-18 07:24:31 |
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温度も湿度も移動するもんじゃない。
でも、ここは基本原則を押さえてない人ばかりなのはそのとおり。
No.66 by 匿名さん 2010-03-20 10:04:23 |
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座薬を入れるべし
No.67 by 匿名さん 2010-03-20 19:53:03 |
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オムツは蒸れるからやめるべし
No.68 by 匿名さん 2010-06-19 09:32:23 |
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逆転結露では木が腐ることはないので、あまり気にすることは無いと言うのが近頃の常識になっている
No.69 by 購入検討中さん 2010-06-19 09:34:50 |
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No.70 by 匿名さん 2010-06-20 01:22:59 |
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気密断熱の悪くない家で、高湿な季節の戸外の温湿度と冷房あるいは除湿時の室内の温度を
比べて見ていると、逆転結露を起こす条件には、普通はなりませんね。
気象庁の一時間おきの過去の気象データに露天温度まで載っています。
まさにそれが逆転結露を起こす室内温度そのものですから、一見で分かりやすいでしょう。
No.71 by 匿名 2010-06-20 06:59:35 |
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連続気泡のアイネシンでは、湿度を含んだ気体が、温度の下がった室内付近まで入り込むので結露が起きやすいのでは?セルロースファイバーもアイネシン以上にスカスカなので結露の防止は難しい。一方、ネオマフォームやスタイロフォームなど不連続気泡の断熱材だと、不連続気泡構造により湿度の進入を防げるため結露の可能性は少ない。ということで不連続気泡の断熱材を採用されてはいかがでしょうか?
No.72 by 匿名さん 2010-06-20 08:11:09 |
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>>71は業者?
>>70はちゃんとソース出して、逆転結露はまずないって言ってるじゃない。
No.73 by 匿名さん 2010-06-20 22:48:08 |
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>>71
だから逆転結露は気にしなくていいって
しかし、やはり外部から水蒸気が入ると断熱材その他に影響があるので、水蒸気は室内には入れないほうがいいと思う
あと、結露については断熱材だけの問題ではなく、水蒸気の動きを知って、その行き道をジャマしなければおのずと解決するよ