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家を買って損をしたくない人のための
「資産となる住宅購入術」

持ち家が「資産」となるための住まい探しを、不動産鑑定士の観点からお伝えします。

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松本 智治 このコラムの執筆者
松本 智治(マツモト トモハル)
不動産鑑定評価システム代表、不動産鑑定士。不動産仲介から戸建て建築、宅地造成、ビル再開発、賃貸アパート大家業、エリア調査まで、不動産に関わる現場を広く経験しているのが強み。

コラム目次

第8回 人生100年時代に適した投資術は、住宅ローンの○○○New!

生きている限り関わる「住宅費」と、どう向き合うべきか? 「30年や35年の住宅ローンを組むなんて、借金返済のた […]

第7回 家を購入して、「損した人」の購入動機

「時間がなかったから、とりあえずここに決めた」 「子供が小学校に入学する前に、新しい住まいを決めておきたかった […]

第6回 戸建てとマンションでは、どちらを購入する方が得なのか?

築年を経るごとに、〇〇の方が、価格下落傾向が大きいという統計データ 「戸建てとマンションでは、どちらの方がより […]

第5回 「掘り出し物件」とは、どのようなものをいうのか?

「掘り出し物件」を探すための考え方とは 「不動産の専門家が考える掘り出し物件とは、どのようなものでしょうか。」 […]

第4回 どのくらいの物件を見てまわれば、最適な住まいは見つかるか?

最適な物件の数を確率論から計算する「最適停止理論」 「物件を探すとき、どのくらいの物件を見てまわれば良いでしょ […]

第3回 住まう地域の将来的な不動産価格の動向を予測するには

住まう地域の地価動向を予測するための参考サイト 「このあたりの土地の将来性は、どのように考えますか?」 住宅の […]

第2回 人生100年時代において改めて考える「購入と賃貸、どちらが得か?」

人生100年時代においては、住居費の考え方が変わってきます。住居費は、生きている限り関わる「お金」に関する問題 […]

第1回 「人生100年時代」を見据えたこれからの住まい選びとは

「人生100年時代」を見据えたこれからの住まい選びとは 「人生100年時代」 新聞や雑誌、テレビのコマーシャル […]